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2007.08.10

紳士靴ブランド(イギリス編)

 ブランド品の靴は、ムダに高いわけではありません。ブランド品の靴は、例外なくブランドに恥じないだけの品質やデザイン性を備えています。お金を出すだけの価値はあるのです。

 日本で売れている輸入品のブランド靴は数多くありますが、紳士靴に関して言えば、イギリスのブランドの靴がよく売れているようです(日本人は西洋のブランドが好きなのです)。

 イギリスのブランドとしては「チャーチ」「ジョン・ロブ」「グレンソン」「ローク」といったようなブランドがあります。
こういったブランド名知ってますか?
こうしたイギリスのブランド靴の特徴は、硬くがっちりとした革靴が主流である点。これはイギリス人が昔から成牛を好んで食べ、その副産品の硬い皮で靴を作り続けてきたという伝統に由来します(同様に、仔牛を食べるイタリアの靴は柔らかい革で作られているものが主流)。

 がっちりとした靴がお好みの方は、丈夫で長持ちするイギリスのブランドのものを選ぶといいでしょう。

履いている靴でその人のセンスがわかります。
posted by あしなが青年 at 01:02| Comment(0) | TrackBack(14) | 靴ブランド

2007.08.05

靴のブランド

 は実用性とともにファッション性も要求されるアイテムです。そのため、靴には多くのブランドがあります。靴をバシッっと決めてる人はかっこいいですよね。

 ブランド品の靴は、どちらかというとビジネスやフォーマルの場面で履くようなドレッシーなものが多く、スポーツ用や普段履きの靴は「ブランド品」というより「メーカー品」といった感じがしますね。ブランド品の靴には、もちろん国産のものもありますが、輸入品も相変わらず人気があります。

 ブランド品の靴は、紳士用なら「ジョン・ロブ」「チャーチ」あたりが有名かもしれません。
女性用は、靴専門のブランドはもちろんですが、「イヴ・サンローラン」や「グッチ」など、靴専門でないブランドからも、ステキな女性用の靴がたくさん出ています。靴を選ぶとき迷ってしまいますよね。

 ブランド品の靴は、一足持っていると何かと重宝しますし、長持ちします。まだお持ちでない方は、誕生日などの特別な日に、ブランド品の靴を買ってみてはいかがでしょう。自分へのプレゼントとしてね。
posted by あしなが青年 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(16) | 靴ブランド

安全靴の構造

 安全靴とは、作業靴の中でも、特に落下物などの危険が伴う工事現場や事故現場、建設現場、工場などに適した、安全性の高い靴です。鉄骨などが落ちてきて足がつぶれたりしたら大変ですよね。

 安全靴は、JIS規格においては「主として着用者のつま先を先芯によって防護し、滑り止めを備える靴」と定義されています。

 安全靴の基本的な構造・基準としては、

・つま先に「先芯」と呼ばれる、鉄や樹脂などでできた補強具が入っている。

・靴底は釘が貫通しないよう、一定の強度と厚さを持っており、また滑り止め効果のある形状をしている。

・表材の革やゴムは一定の厚さ・性能を有している。

となっています。

 

 こうした構造のため、安全靴の重さは一般的に、他の種類の靴より重くなっています。そのため、軽量化をはかった安全靴も出回ってはいますが、軽量のものはその分安全性に疑問があるものも少なくありませんから、安全靴を選ぶ際は、慎重に安全性を見極める必要があります。

自分の安全は自分しか守れませんからね。
タグ:安全靴
posted by あしなが青年 at 22:47| Comment(0) | TrackBack(3) | 安全靴

安全靴とは

 安全靴とは、作業用の靴の一種で、落下物などの危険から足を守ることを目的としています。工場なんかでは普通に安全靴履きますよね。

 工事現場や事故現場、建設現場、重い物を扱う工場などといった場所にはさまざまな危険があります。それは足元も例外ではなく、落下物や釘の踏み抜きなどに備えた足の保護はとても重要なこと。このような現場の需要に応えた靴が安全靴です。

 安全靴のこうした用途から、一般に安全靴はJIS規格に合致、もしくはそれと同様の安全性を持つものとなっています。

 安全靴にはさまざまな工夫がこらされています。例えば安全靴のつま先部分には、「先芯」と呼ばれる補強具が入っていますし、靴底も滑りにくく、ある程度の厚さを備えています。作業現場での作業の際は、慎重に安全靴を選びたいものです。

靴で危険から身を守れるのであればお金を出す価値もありますし。
posted by あしなが青年 at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 安全靴

バスケットシューズの選び方

 バスケットシューズは、バスケットボールにおいて良い成績を出すために不可欠なものです。いい靴を履くと動きも変わるんですかね。

 バスケットシューズを選ぶポイントとしては、主に次のような要素が挙げられます。

・ハイカットであること(足首のねんざを防ぐため)

・安定性のための厚い靴底

・適度な軽さ

・クッション性

・フィット感

 バスケットシューズを取り扱っているメーカーはたくさんあります。こうしたたくさんのバスケットシューズの中から自分の理想のものを選ぶためには、納得がいくまで試し履きすることはもちろんですが、プロのプレイヤーがどんなバスケットシューズを履いているかということを参考にするのもいいかと思います。
でも最後はやっぱり自分の感覚で選ぶことですね。
posted by あしなが青年 at 22:37| Comment(0) | TrackBack(2) | バスケットシューズ

バスケットシューズとは

 バスケットシューズとは、バスケットボールをする時に適した靴です。
高校や中学のときのバスケ部が履いてませんでしたか?
バスケットシューズは、足首を保護するために、踝まで覆うものがほとんどです。

 バスケットシューズで有名なのは、やはりコンバース・オールスター
これは世界で一番歴史の古いバスケットシューズで、プロのバスケットボールプレイヤーの協力によって改良されてきました。

 バスケットシューズを販売しているメーカーは、現在ではとてもたくさんあります。ジャンプしたり走ったりと、激しく動くバスケットボールにおいては、足を守ってくれるような軽くて丈夫で安定性の高いバスケットシューズは不可欠です。
こうしたプレイヤーのニーズによって、今でも続々と優れたバスケットシューズが開発され続けています。
posted by あしなが青年 at 22:34| Comment(0) | TrackBack(4) | バスケットシューズ

コンバース・オールスターの人気

 コンバース・オールスターは、1917年にアメリカのシューズメーカーであるコンバースが発売した、世界初のバスケットボールシューズである。
コンバース・オールスターは、プロのバスケットボールプレイヤーであるチャールズ・H・テイラーの協力によって改良され、現在に至っている。

 コンバース・オールスターは、そのデザインや機能によって、バスケットシューズとしてだけでなく、ファッションとしても人気があります。
おしゃれな人の足元を見てみると案外コンバース・オールスターだったりします。

 コンバース・オールスターは、色や模様も様々。値段も安いし、特にカジュアルファッションではいろいろ使えて便利なので、一足持っていて損はないと思います。
posted by あしなが青年 at 10:03| Comment(0) | TrackBack(8) | コンバース

コンバース・オールスターとは

 コンバース・オールスターとは、コンバースが販売しているスニーカーである。
自分もいまはいている。

コンバース・オールスターの歴史は古く、登場は1917年。今でも世界中で、多くの人に愛されている。

 コンバース・オールスターはキャンバス地とゴム底でできています。かかとまであるHIカットと踝が出るOXカットの二種類があり、色や模様も様々。特にHIカットは、バスケットシューズとして開発され、現在でも人気があります。

 コンバース・オールスターの特徴としては、踝の星のマーク(アンクルパッチ)と、そこに入ったサイン(HIカットの場合)。
このサインは、コンバース・オールスターの改良・販売において功績を残したプロバスケットボールのスタープレイヤー、チャールズ・H・テイラーのものです。知ってた?

posted by あしなが青年 at 10:00| Comment(0) | TrackBack(2) | コンバース

2007.08.04

男性用のビジネスシューズ選び

 男性用のビジネスシューズ選び――これも立派な仕事です!いくらスーツが決まっていても足元がだらしなかったら印象ダウンです。

 男性用のビジネスシューズを出しているメーカーはたくさんあります。普段ブランドにこだわらない人でも、男性用のビジネスシューズだけは、ブランドものを選んだ方がいいと思います。

 男性用のビジネスシューズはブランドものがいいという理由としては、
・「丈夫で長持ち」
・「履くほどに足に馴染む」
・「満足度は出した値段に比例する」

ということが挙げられます。

 男性用のビジネスシューズを履いた際、不快感があったりしたら仕事にも響きますし、逆に、スーツやネクタイが少々似合ってなくても靴がキマッていれば、上司や同僚、そして取引先にもいい印象を与えるものです。ついでに女性の目も変わりますよ(笑)やらなきゃ損でしょ
posted by あしなが青年 at 18:51| Comment(0) | TrackBack(7) | 靴選び

男性用のビジネスシューズ

 ビジネスシューズは、働く男性、特にビジネスマンにとっては、顔や名刺にも等しいものです。
それに、やっぱりファッションは足元からといいますよね。
ビジネスシューズがキマッていなくて足元の印象が悪いと、仕事にも響きますし、何より歩きにくい靴を履くのは苦痛なものです。
自分にあっていない靴を履くと靴づれを起こしやすいですよね.

 男性用のビジネスシューズは、やはり男性の間では需要が多いだけに、よりどりみどり。男性用のビジネスシューズを扱っていない靴メーカーはあまりないのではないでしょうか。

 男性用のビジネスシューズは、やはり有名なブランドから選ぶのが無難です。チャーチ、ジョン・ロブ、エドワード・グリーンなどは、とても高く感じるかもしれませんが、それだけ長持ちしますし、履くほどに足に馴染むはずですよ。
きちんとお手入れして履いていけばお値段以上のものになると思います.

 男性用のビジネスシューズ選びは、手を抜かないようにしたいものです。
posted by あしなが青年 at 18:04| Comment(0) | TrackBack(2) | ビジネスシューズ